3番目に出会った好みの女子大生

大学生,出会い,体験談

 

最初に出会ったポッチャリさんと気持ちよくセックスしちゃった僕ですが、翌週にはまたもやぽっちゃりさんと。

 

まあ、お声がかかるっていうのは嬉しい事でしたが、なんと一回り上の女性。

 

はっきり言ってタイプでもなかったし、ポッチャリだし。。。。

 

しっかりと放出する僕は馬鹿だと思いながら、ある方法を愚直に続けていました。

 

「いつか、当ててやる!」「ビッグボーナスを引き当てるんだ〜!」

 

そんな気持ちで挑んでいたのですが、やっとあたりの女性と知り合うことができたのです。

 

なんと一周りぐらい年下の大学生でした。

 

普通の暮らしをして、どっぷりと会社に浸かりこんでいると知り合うことができないのが大学生。

 

まあ、新入社員とかはいるけれど、僕なんかは冴えない部類ですので関係ないふりをしていました(汗)

 

そんな僕が大学生とセックスすることになっちゃったのです。

 

 

気持ちいいって感覚がよくわからないんです。

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女子大生さやかちゃん(仮名)はそんなメッセージからやってきた女の子。

 

ある方法を使っているとダイレクトに「セックスしたいです」という女性が半分。

 

残りの半分は悩み相談というか、ぐちという感じでこちらにアプローチしてきます。

 

いきなり、パクっと食らいついても良いのですが、もともとモテナイくんの象徴みたいな僕。

 

恐る恐る内容をじっくり確認したり、真面目に答えたりでまどろっこしいところもあります。

 

もっと、ズバッと行けたら良いのにと思いながら・・・。

 

でも、いろいろ会話をしてみると「よくわからないので、マルモリさんとなら気持ちいいって感覚がわかるかも」というのが本心だったのです。

 

初の女子大生とのセックス

 

そいうことで会いに行っちゃいました。

 

愛知県の岡崎市まで。

 

ちょっと遠いなと思いながらもなんと言っても僕好みの可愛い女子大生です。

 

車の中でも股間を膨らませながら、おちんちんをナデナデしながら「今日は精一杯頑張ってな」と。

 

写メ交換した中で一番と言っていいほどのいい雰囲気の女性でしたので力が入ります。

 

性格も素直な感じで擦れてなさそうなのが好印象でしたからね〜。

 

目一杯頑張って、なんとしても気に入ってもらわないと!そんな気持ちで挑んでいったのです。

 

お茶してホテルにイン

 

某駅までお迎えに行って、さやかちゃんが待っていましたので、即ホテル!

 

と思ったのですが、誘われてからホテルにインするのが僕の方針(にしています)。

 

エッチの前に軽くお茶。

 

その間もなんとか、断られないように願いながらww

 

喫茶店から出た瞬間さやかちゃんの方から「早く〜」って言ってきたので、これはOKだとホテルに行っちゃっったのです。

 

目一杯丁寧にキスをして、じらせてじらせて、ガンガンに声を出してもらって気持ちよくなってもらえて成功しちゃったのです。

 

さやかちゃんも「エッチってこんなに気持ちよかったんだ。やっぱり年上の方がいいかもね」なんて言われて、お付き合い(セフレ)することになったのです。

 

ただ、この出会いのために取ったツイッターはさやかちゃんのヤキモチを抑えるためにエッチなアカウントでなく普通の日頃のつぶやきとなってしまったのです。

 

 

そのために出会い系も一緒に並行することになったんですね。

 

今は新たにツイッターも取得しながら、出会い系を大手はすべて登録してお誘いの罠を広げているところなんですが^^